ひだまりで。。。

Mārsの月

Mārs=ヨーロッパ諸言語による呼び名
農耕と戦の神
勇敢な戦士、青年の理想像として慕われ、主神なみに篤く崇拝された重要な神。
聖獣は狼、聖鳥はキツツキを従える。

とまぁ、↑コレはローマ神話によるもの
天体の火星=Mārsとも同一視されている

3月=草木が芽吹き水温む季節
命が芽生え大気の香りも萌える季節

天体の赤い星(Mārs)は戦いの星とも言われる
命を生むものと奪うものを併せ持つのか

守るために立ち向うのか

日本では旧暦3月を「弥生月」と呼び今もそう言いますよね
草木芽吹き萌えたつところから・・・
木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)→弥生月になったとか・・・なるほど。

花月(かげつ)、嘉月(かげつ)、花見月 (はなみづき)、夢見月(ゆめみつき)、桜月(さくらづき)、暮春(ぼしゅん)他諸々
季語も植物が多く情景は、やっぱり・・・ひねもすのたりのたり♪

わたしには、こっちが合ってそうだな(苦笑しつつもホッ)

出会いと別れ
決別することで新たな決意を胸に前へ進む季節ですね

ふむふむ。。。

ある意味、戦いでもあるなぁ

とすれば、この月は答えを出すにはパワーが強い月なのかもしれないな

の前に。。。

f0161276_8445370.jpg


わたしの為の紅茶ですって(笑)
だって、魚座の紅茶って書いてあるし☆

今朝、もう1度あったか~~いメッセージに目を通しつつ頂きました
いつもは、暫く仕舞っておくのですが(勿体無いのでw)今回は、せっかくの誕生日。

しかも初体験だし♪

茶葉は細かいタイプ。
ほどよいジャンピングで、優しい香り。少し短めの蒸らしでOK
ほのかな甘みがあり癒される味でしたv
[PR]
by hidamarinotamihid | 2011-03-02 07:50 | ひとりごと
<< またまた、ありがとうなのですv 隙間が・・・ >>



   まったり、ほっこり、してたいだけの、お気楽者です
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
最新の記事
2年目の夏
at 2014-07-17 23:12
牛のことあれこれ・・・・回想
at 2012-08-04 15:08
一週間過ぎて
at 2012-07-25 16:15
嬉しいな・・・の事
at 2012-07-07 00:16
これもリフォーム?
at 2012-06-14 14:12
以前の記事
リンク
お気に入りブログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧